病院

ポールの去勢手術

15日はポールの手術の日でした

直前までポールは何も知らなく、私と2人だけのお出掛けで目がキラキラしていたんです・・・。

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きっと遊びに行くとか美味しいものを食べに行くような気分だったのかもしれません

そんなポールを見てたら、お腹が痛くなってしまいました

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病院まで、長い移動時間だったので、少しお散歩し気分転換させましたよ

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いよいよ病院です ポールは病院に着くと、大量のフケが出るんです

椎間板手術の時の恐怖がまだ残ってるんでしょうね

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今回は前立腺肥大・会陰ヘルニアが悪化しないための、去勢手術です

とりあえず去勢手術だけなので、負担は少ないと思います

しかし、がっかりしているのは私なんです

ポールの分身をもう作れないのかと思うと切なくなってしまいました

ポールは顔・性格・おっとりで私の好み、そのもののダックスです

どうしてもあきらめきれないのでポールの分身を増やす、他の手段を考えています・・・。

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手術後・・・なんと 切り取ったモノを頂きました・・・。

どうしようか、いろいろ考えたんですが、ポールがもっと年を重ねてお別れするときがきてしまったら、一緒に入れてあげようと思いました

それまで大事にしまっておこうと思います

不思議と気持ち悪いと思わなかったんですよね・・・。

(見てるかた、気分が悪くなったのならごめんなさい)

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朝、家を出てから約7時間後、家に着きました

クリスもアンディもポールを心配し、ポールの顔をペロペロしています

3匹で何か会話をしているんでしょうね・・・

ポールのお尻を見てください

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前足はふせした状態で、後ろ足は立ってるんです

違和感があるのか、痛いのか腰を浮かしています

手術した場所が腫れているのがすれるのかな・・・。

しばらくは心配でおかしくなりそうです~(涙)

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会陰ヘルニアと前立腺肥大

数日前から気になっていた ポールのお尻の脹らみを診ていただきました

嫌な予感はしていましたけど・・・

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超音波検査・レントゲン・直検での検査です

最新設備での検査なうえ、画像を見ながらの分かりやすい説明をしてくださるので、安心です

500円玉くらいの脹らみは、会陰ヘルニアでした

会陰ヘルニアは、5~6歳以上の雄犬に多く発生し、肛門をはさんで両側に発生するそうで、片側の場合は右側に多いそうです

レベル1~5まであって、ポールの場合は2~3くらいです

前に手術した椎間板ヘルニアはレベル5だったので、緊急オペでした

会陰ヘルニアは、ひどくなると、便が出なくなったり、腸が飛び出したり、血尿が出たりするようです

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おまけに、前立腺肥大になっていました

骨盤膣内で前立腺が肥大することによって直腸が圧迫され、排便障害やしぶりがおこるそうです

加齢とともに発症し、精巣の存在と密接な関係があり、去勢によって精巣を早期に摘出した子は肥大しにくいんですよね・・・。

分かってはいましたが、ポールの子供が欲しい(もう4匹いるけど)と思い続け、8歳になってしまったんです

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会陰ヘルニア・前立腺肥大ともに、去勢することによって今以上にひどくならないし、今後他の病気を防げるのなら・・・と思い去勢をすることを決めました

こんなことがあると、ポールのクローンが欲しい と 本気で思ってしまいましたよ・・・

3月に去勢をすることになりました

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クリスは、リウマチのお薬を飲み続けているので 異常は出ていないか?の検査をするために、採血・血液検査をしました

クリスは異常なし 引き続き、お薬での治療です

見た目は年を感じないけど、もう8歳なんだな~

いつの間にか私よりだいぶ年上になっちゃったし・・・と考えさせられてしまいました

今日はポールとクリス、一緒に病院だったので、少しは安心したと思います

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ちょろすけアンディは 生まれて初めて ひとりぼっちのお留守番をしたんですよ(笑)

出掛ける前、サークルに4日分くらいの、たくさんのおやつを入れ食べてるうちに、みんなで出掛けました

半日くらい、ひとりぼっちです(笑)

きっと部屋が荒れてるんだろうな~と覚悟してたのに、全く動いた形跡なし

おやつは全部、綺麗になくなっていました

ひとりだと、何も出来なくなってしまうみたいです

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2009年 最終日

2009年も、今日で最後になりました

遊びに来てくださってたみなさん 

覗き見してくださってたみなさん

今年も一年間、ありがとうございました

機械オンチでめんどくさがりやのアンディまま 途中休んだときもありましたが無事に、今年も終わろうとしています・・・・。

振り返ると、ポールのヘルニア手術クリスのリウマチと、今まで経験した事がない事件がありました

ダックスを飼ってる方も多いので、私のブログで少しでも病気の恐ろしさを知っていただけたらと思います

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今日、31日はクリスの病院の日

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今日、改めてリウマチの恐ろしさを知りました

リウマチは、治らない病気だそうです

リウマチの体の中では、自らが持つ数種のタンパクを異物と誤認識し、体内に抗体が作られます。このように通常では存在しない抗体を『リウマチ因子』と呼びます。
抗体とタンパクが免疫複合体を生成し、関節に蓄積されると炎症と言われる過程を引き起こします。怪我をした時に起る体の反応です。
リウマチ様関節炎の場合、体が有害な免疫複合体を排除しようとしても、更なるダメージを関節に与えるだけになります。
どんどん進行して行き、結果的には関節の軟骨や骨さえもが溶解してしまうことになります。

関節液では特有の変化が認められます。炎症を起こした細胞が大量に増え、関節液は濃度が濃くなり、濁り、密度が増します。
関節の内部組織生体検査でも独特の変化が認められます。

(リウマチ(関節炎)のデータベースより)

きちんと薬を決められた量をあげていれば、これ以上悪化することはないそうです

クリスは、抗核抗体検査の結果 10倍(+) 100倍(+) 陽性 

Speckled型 (こちらをどうぞ)

リウマチ因子検査結果 40倍以下 インセイ(-)

みなさんのワンちゃんも、歩き方や動きが変だな?っと思ったら、すぐに検査してもらったほうがいいですよ

リウマチになると、いろんな病気を発症するおそれがある怖い病気だそうです・・・。

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これが、お薬です

リウマチの検査は、普通の病院では検査出来なく大学病院やセンター、設備の整った病院じゃないと検査できないんです・・・。

年は関係なく、若くても老犬でもなるというのが恐ろしいです

リウマチを知らない先生も多いようで、放置して悪化してしまうケースが多いようですよ

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帰りの車の中で、ぐっすりと寝ています

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29日から、お仕事がお休みなんですが、どこにも行かずクリスを見守ろうと思います

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病院の近くのお蕎麦やさんで

年越し蕎麦を食べてきましたよ

それでは、みなさん良いお年を・・・。

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クリスマス★リウマチのお話

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12月25日 今日はクリスマスですね

みなさん、どんなクリスマスをお過ごしですか

では3匹のサンタさんに登場してもらいましょう

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左から

ポールサンタクリスサンタアンディサンタ

サンタバディーズのように、お仕事すればいいのにね

ポールとクリスは、いつも同じ表情なんですよ

アンディは、じーっと出来なくちょろちょろしていました

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実はクリスのお薬生活が始まってしまいました

まだ初期症状なんですが、先生の細かいアドバイスのもとスタートです

ステロイドとキノコ成分が入ったものを、毎日飲んでいます

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薬のせいでトイレの回数も増え体をだるそうにしています

はじめの1週間は、頑張ってもらいましょう

大好きなチーズでくるんであれば薬は、平気

勘違いして、喜んで食べてくれますよ

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犬のリウマチ性関節炎の【症状】 関節にこわばりや痛み、腫れ。発熱や跛行などの全身症状も

リウマチ性関節炎は、主に手根関節(手首の関節)に多く発症しますが、ほかに中手指関節や膝関節でも見られることがあります。発症すると、関節の硬直(こわばり)や痛み、腫れなどの症状が現れるほか、全身症状として発熱や食欲の低下、足をひきずる(跛行)などの症状も見られます。
リウマチ性関節炎は進行性の病気であり、左右対称に関節炎が進行していきます。そのまま放置すれば、関節の変形が進んで痛みが激しくなり、ついには歩けなくなります。犬種では、ミニチュアダックス、シェトランド・シープドッグ(シェルティ)、シー・ズー、マルチーズ、プードルなどの小型犬でよく見られます。また、若年齢で発症するほど進行が速く、関節の変形が起こりやすくなります。

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犬のリウマチ性関節炎の【原因】 発生原因は不明だが、免疫機能の異常が関係する

リウマチ性関節炎は、体の免疫機能の異常が発症の引き金となります。いわゆる「自己免疫疾患」のひとつで、自己の血管が異常増殖するなどして、自分自身の体を攻撃すると考えられています。もっともリウマチ性関節炎は、関節以外に悪影響を与えることはなく、そのため生涯にわたって痛みや苦しみが続くことになります。

犬のリウマチ性関節炎の【治療方法】 投薬による内科的治療と適度な運動と食餌管理が一般的

リウマチ性関節炎の治療として、まず痛みがひどい場合には、非ステロイド系の消炎鎮痛剤や抗リウマチ薬を使用して、痛みと炎症をしずめます。肥満によって足腰の負担が大きい場合には、適度な運動と食餌管理で、適正な体重まで減量します。そのほかに温浴治療や赤外線、超音波治療なども有効です。

犬のリウマチ性関節炎の【予防方法】 気になる症状が見られれば早めに動物病院へ

リウマチ性関節炎は進行性の病気なので、いったん発症すれば、根本治療は難しくなります。そのため、早期発見・早期治療に努め、少しでもリウマチ性関節炎の進行を抑えることが大切です。リウマチ性関節炎になりやすいとされる犬種を飼っていて、その愛犬に気になる症状が見られれば、早めに動物病院で診察を受けましょう。

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みなさん、参考になりましたでしょうか

まだまだ知られていないリウマチみんな気をつけてね

3匹には、美味しいクリスマスケーキのプレゼントを用意しました

ケーキを食べて力をつけてもらわなくっちゃ(笑)

みなさま

良いクリスマスをお過ごし下さいませ

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クリスのその後

またブログをお休みしてしまいました 遊びに来てくださってた方、すみません

7日にクリスを連れ、動物病院に行ってきました

リュウマチの可能性があるとの事で、もっと細かい検査をしていただくことになったんです

12日、検査結果がでました・・・・ クリスはリュウマチになってしまいました

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一般の病院では、ヘルニアとリュウマチの違いが分からないケースが多いのが現実・・・

ダックスでリュウマチってぴんとこない方も多いと思います

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ヘルニアに似た症状ですが、リュウマチは放置してしまうと、数年で歩けなくなりオットセイのようになってしまうそうです・・・。

もちろん、お薬や治療はヘルニアとは違います

今日は仕事だったので、電話で先生とお話しました・・・。

後日、先生から細かい説明をして頂くことになっています 遠方なのと私と先生の予定があるので、今月中に伺う予定になっています 今すぐどうこうって問題ではないみたいですし・・・。

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暗くなってしまうので、話題を変えて

アンディの誕生日の続きです(笑)

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カットしてみると、お芋がたっぷりでボリュームが凄かった~

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食べやすく、細かくしました

クリス、このように立ったり歩いたりは何の問題なく過ごしています

変化といえば、段差がキツイようですね

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アンディの大食いの様子、分かりますか

クリスは引きぎみです(笑)

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2皿3匹でぺロリ

(3分の2はアンディが食べました)

今日も遊びに来てくださって、ありがとうございました

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クリスの大事件

また更新が遅くなってしまいました

ケーキの続きをアップする予定でしたが、

また事件が起こってしまったんです

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ピュアクリームのクリスは、

いつもいつも動きがゆっくりでおっとりした子なんですが

最近トイレを外したり、固まってるときが何度かありました

右上に見える、ベッドに上がる階段に上れなく座っていたんです

嫌な予感がしました 

そう忘れもしないポールのヘルニアの初期症状です

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抱き上げた時、「ウゥー」っと私にうなったので痛いと言っているようでした

次の日の午前中、すぐにポールのヘルニア手術でお世話になった

愛甲石田動物病院 で見ていただく事にしました

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血液検査

とくに異常なし・・・。

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CT検査

3Dや内視鏡モードを使用するそうです

CTは、コンピューターを使って動物の身体の断面をらせん状にスライス(輪切り)撮影する検査装置のことですまた必要に応じて1ミリ単位で断層写真を撮り3次元的(立体的)にコンピューター処理して病変をより見つけやすくすることもできる検査機器です

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まだはっきりしませんが、グレード2かもとの事

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ポールの時とは違い、骨はしっかりしているそう・・・。

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クリスの場合まだ進行がはっきりしていない為、5日ほど様子を見る事になりました

① ヘルニア

② 脊髄梗塞(せきずいこうそく)

③ 関節リュウマチ

この3つが考えられるとの事

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神経学的検査

結果は2で正常

次はもっと細かい検査をしていただく予定になっています

今まで耳にしなかった、脊髄梗塞と関節リュウマチ

犬の病気辞典で調べてみました

脊髄梗塞

脊髄内の血管が詰まって起こる病気。

症状・・・・手足の麻痺。

麻痺が最初は後ろ足、そして

前足までに。そうなると、歩くことは勿論、自分で

立つこともできなくなる。

排尿、排便の調節ができなくなるなど。

関節リュウマチ

免疫介在性の関節の病気で、四肢の関節が壊されて、変形が起こる。

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病名がはっきりするまで、心配です

病院に行くまで、安静にしジャンプや上り下りは禁止です

クリスも分かるのか、じーっとしています

きっと痛いんだろうね・・・(涙)

みなさんのワンちゃんたちも、気をつけて下さいね 

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ヘルニア、その後

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土曜日朝からの雨でしたね

土曜日はポールのヘルニア手術後、3ヶ月目の検診の日です

あの地獄のヘルニア事件から、3ヶ月も過ぎたんだな~ と思い出してしまいました

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前にも出しました、ポールの退院した日の背中です

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この機械で、人間並みのCT写真を、撮って頂きました

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こんなに大きいヘルニアでしたからね・・・。

後遺症とか残ったり、生活が大変になるのかな

とも考えてましたが、今は何もなかったように元気なのがとても嬉いです

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今回は道が空いていて、高速に乗って、家から約1時間半ぐらいで到着しました

(前回は大渋滞で大変だったんです)

車酔いしないポールですが、今日はもの凄く吐いてしまいました

病院に着くまで、車の中で3回は吐きましたよ

病院に来るのが分かるんですかね・・・(涙)

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待ち時間も、キョロキョロして落ち着かない様子でした

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完全に凹んでいますね

この時、驚いたのが、朝はなんともなかったのに、背中から大量にフケが出てきました

何も話さなくても、体がおかしくなってしまうんですね

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病院には、ヘルニアのダックスちゃんや、プードルちゃん、交通事故のワンちゃん、猫ちゃんとかが、たくさん来てましたよ

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レントゲンを2枚撮った結果、骨もヘルニアも全く異常なしとの事

退院した日からも、経過が良かったですけど、いい先生に診て頂いて本当に良かったです

病院が終わる頃には、雨も止みました

気分転換に、楽しい所に行こうか~(笑) 

続きは、また今度にしますね

今日も遊びに来てくださって、ありがとうございました

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動物病院~♪

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お散歩帰りに動物病院に行ってきました

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診察室にて

散歩帰りで疲れたのか、くつろいでいます

アンディ、この前は手羽先の骨で、この診察室だったんだよ

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分かってるの~

なんか、笑顔に見えてしまいます

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おいおい

アンディ、診察室にいるのに、リラックスしだしました

なんて大物

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ポールの方が、ビビッてるよ

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アンディ、血が噴出した足を消毒してもらい、血を止めるお薬をつけてもらいました

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これで一安心です

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ポールは、ヘルニア手術したので、ワクチンが出来なかったので、1ヶ月遅れでワクチンをしてもらいました

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双子のクリスも、同じ日にワクチンをしたかったので、1ヶ月遅れです

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診察後、みんなで何か話しています

アンディの顔、何か文句を言ってるみたいでしょう

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お散歩後に、足とお腹と尻尾を洗うシャンプーを買いました

散歩後のシャンプーって大変ですよね

ブラッシングも入念にしますよ

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フィラリア検査とフロントライン~♪

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最近、ブログアップ・ご訪問が遅れててすみません

今日の天気は、久し振りに荒れています

先日、動物病院に行った時の様子をアップしますね

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近所の動物病院です

アンディの手羽先事件でもお世話になりました

ドアが可愛いんですよ~

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みんなそわそわして緊張してますね

アンディは、骨の時大暴れしたので、逃げようとしています

クリスも、ビビッてますね(笑)

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今回は、フィラリア検査とフロントラインです

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アンディが検査中、クリスは不安そうです(笑)

ソファーの下に隠れてるよ

もちろんみんな異常なし

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先生の愛犬、シュナウザーのまりもちゃんが会いにきてくれました

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クリスって女の子には、優しいの(笑)

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まりもちゃん、男の子ダックスが3匹近くにきても、全く動じないんですよ

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アンディの顔~(笑)

フィラリア・フロントライン

耳と歯をみてもらいました

まりもちゃん、どうもありがとう

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では、お散歩しましょう

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洋服を着せるの忘れた

ポールのヘルニアが、丸出しですね・・・。

みんな尻尾を振ってて、嬉しそう

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3匹の散歩は、アンディがちょろちょろするので、リードがぐるぐるになってしまいます

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ポール、引っ張られています

かわいそう

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ポール、リハビリ中だからしばらく3匹で散歩は禁止ですね

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ポールの抜糸~♪

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土曜日ポールの抜糸に行ってきました

午前中、早めに出発したのに東名高速は、大渋滞

いつもだったら、1時間ぐらいで行けるのに2時間半もかかりました

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みんなで疲れきって、やっと病院に到着

3匹一緒だったので、駐車場から病院まで、カートに入れていきました

ポールが、びびってるのでクリスに一緒に入ってもらいましたよ

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アンディは、たくさんのワンちゃんがいたので、興奮状態

ダックスヘルニアの子数頭・バセットハウンドやテリア、イングリッシュスプリンガーなどもいましたよ

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クリス、きょろきょろ

ポール、フリーズ

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しばらくすると、いつものまったりになる2匹

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パパに抱っこされてるアンディは、ワンちゃんを見ています

アンディ、ワンちゃんが大好きでも近くに行けないから、小さい声で叫んでいました(笑)

ここは病院遊ばせることは出来ません アンディ我慢だ

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アンディ、興奮して目のまわりが赤くなってしまいました

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みんなで並んで順番待ちです

きっとドキドキしてるんでしょうね

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ポールはこんな体勢をしても、平気なんですよ

さあいよいよ抜糸の時間だよ

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退院して、1週間で抜糸です

黄色っぽいのは、消毒の薬

とても順調で、しっかり歩いてる為通常の生活と散歩がリハビリになるから、どんどん歩かせて下さいとのこと

プールなどのリハビリは必要ないそうです

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院長先生の腕の良さ早期治療ポールの頑張り、みんなが良かった結果だと思います

ポールのヘルニアに付き合ってくれた方達の応援・励まし、ブログでのみなさんの応援・励ましが、ポールにも伝わったんだと思います

ありがとうございました

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今度は、6月にレントゲンを撮り骨をチェックするそうです

びっくりしたのが、同じ病院で手術をされた、ちいさんにお会いしました

ちいさんのダックスちゃんも、ポールと同じ場所にヘルニアが出来ていたそうですちょうど退院するところでした

ちいさん、退院おめでとうございます

お互い、リハビリを頑張りましょうね~

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